監修:岩手医科大学 内科学講座 血液腫瘍内科分野 教授
伊藤 薫樹 先生

疾患・治療について

多発性骨髄腫は「血液のがん」とよばれる病気で、くすぶり型多発性骨髄腫はその前段階をさします。
ここでは、多発性骨髄腫、くすぶり型多発性骨髄腫とはどんな病気なのかについて、その症状や検査、治療の流れなどを説明します。あなたのからだの中でどんなことが起こっているのか、ひとつひとつ確認してみましょう。

多発性骨髄腫とは

多発性骨髄腫とは

くすぶり型多発性骨髄腫とは?

くすぶり型多発性骨髄腫とは?

検査と治療の流れ

検査と治療の流れ

検査結果の記録

検査結果の記録